障害者協議会発足以来続けていた「障害者110番」事業は公的相談機関の充実などによって相談回数が減少してきました。障害者協議会としては、経費の節減を求められている事もあり、相談機能は存続しながらも相談員の配置は断念することになりました。 今後は障害者相談員や会員団体にご協力をお願いして、事務局を通して相談をお受けいたします。