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| 【さいたま市身体障害者福祉協会】 |
| 代表者名 |
: |
田口 秀之助 |
| 事務所所在地 |
: |
〒330-0801
さいたま市大宮区土手町1−213−1
大宮ふれあい福祉センター 4F |
| TEL/FAX |
: |
048−653−8943
(FAX 同上) |
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| 団体からのコメント |
50年以上の歴史と伝統をもち、800名以上の会員を擁している身体障害者の団体です。年間の行事として、パソコン等の研修会をはじめ、スポーツ等の親睦をかねた行事も行っています。 |
【一般社団法人さいたま市手をつなぐ育成会】
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| 代表者名 |
: |
宮部 幸子 |
| 事務所所在地 |
: |
〒330-0801
さいたま市大宮区土手町1−213−1
大宮ふれあい福祉センター 4F |
| TEL/FAX |
: |
048−654−7763
(FAX 同上) |
| メールアドレス |
: |
sc-your@bz03.plala.or.jp |
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| 団体からのコメント |
知的な障害のある人の親たちが、わが子をはじめ、障害のある人たちが親亡き後も地域で、安心して安全に暮らしていけるようなシステムを作っていきたいと努力しています。
“家族支援フォーラム”は本人と家族に寄り添い、お互いがより良く生きるために、ともに手をつないでがんばりましょうと呼びかけています。
一人じゃないことを確かめて、親としても柔軟に生きていきましょう。信頼しあえる仲間として。
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| 【さいたま市精神障害者家族会連絡会】 |
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| 団体からのコメント |
平成16年2月1日に発足。現在は市内の5家族会(もくせい会、みなわ会、西部みどり会、いちご会、浜砂会)で構成され、主な活動としては、情報交換・家族教室や学習会の開催・精神保健福祉への啓蒙活動、また市への要望活動に取り組んでいます。
理事会は、年5〜6回開催し、家族の厳しい現状打開の為に、現在は主に“ACT”実現を目指した運動に取り組んでいます。 |
| 【さいたま市聴覚障害者協会】 |
| 代表者名 |
: |
川津 雅弘 |
| 事務所所在地 |
: |
〒330-0801
さいたま市大宮区土手町1−213−1
大宮ふれあい福祉センター 4F |
| TEL/FAX |
: |
048−653−7324
(FAX 同上) |
| メールアドレス |
: |
fukusi@bz03.plala.or.jp |
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| 団体からのコメント |
| さいたま市聴覚障害者協会は、市内聴覚障害者の福祉向上を目指して設立された団体です。福祉対策・文化・青年・女性・高齢等の各専門部が活動しています。また、市より社会教養講座や手話通訳者、要約筆記奉仕員養成等の事業を委託されています。 |
| 【特定非営利活動法人 さいたま市視覚障害者福祉協会】 |
| 代表者名 |
: |
長根清平 |
| 事務所所在地 |
: |
〒330-0801
さいたま市大宮区土手町1−213−1
大宮ふれあい福祉センター 4F |
| TEL |
: |
048-680-1478 事務局 藤崎 |
| メールアドレス |
: |
saitamashikyo@ybb.ne.jp |
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| 団体からのコメント |
市内唯一の視覚障害者団体として積極的に福祉の向上・社会参加を目指しています。
主な活動は、音声による情報提供・一般市民・高齢者施設へのマッサージ奉仕・視覚障害者スポーツ・手芸・料理教室などの生活訓練・学習会など地域のボランティア団体と共に元気に活動しています。見えないからと家にこもらず元気に声を掛け合いましょう。 |
| 【NPO法人さいたま市障害難病団体協議会(市障難協)】 |
| 代表者名 |
: |
河端 静子 |
| TEL/FAX |
: |
048−651−0211かものみやセンター内 |
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| 団体からのコメント |
| 平成3年11月4日、障害・難病等の違いを超え結成された協議会は、更に他の組織との連携を図りつつ、自らの向上と地域福祉充実のために活動を進めています。運営する心身障害者地域デイケア施設「デイケアかものみや」は「障害者生活相談支援センター」と同様にピアな真心で支えあっています。 |
| 【さいたま市難聴者・中途失聴者協会】 |
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| 団体からのコメント |
| 私たちは難聴者や中途失聴者の団体です。病院で聞き間違えて長く待たされた、電話が良く聞こえない、職場で上司の指示やミーティングに苦労している。などを経験されたあなた!仲間同志、きっと元気になりますよ。 |
| 【公益社団法人日本オストミー協会さいたま市支部】 |
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| 団体からのコメント |
| 平成15年4月1日 さいたま市 の政令指定都市移行に合わせて設立した支部で、会員数は現在48名です。埼玉県支部と合同で活動していますが、生活訓練事業による講習会等を通じて支部会員増強を図りたいと考えています。 |
| 【さいたま市肢体不自由児・者父母の会】 |
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| 団体からのコメント |
障害児者、その家族が各々の環境の中で普通に生活するために、障害者の要望を施策に反映させると共に、それに関わる情報の提供、また障害者、家族、協力者の意識の向上のための学習・研修等に取り組んでいます。 |
| 【(社)埼玉県筋ジストロフィー協会さいたま市支部】 |
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| 団体からのコメント |
1日も早い治療法の確立を願い、会員の皆様と活動を続けています。研究もめざましい医療の進歩により、遺伝子治療、薬物治療など、明るい兆しが見えつつありますが、今後も共に励まし合いながら、他団体の皆様とご一緒に運動を進めて参ります。 |
| 【埼玉県自閉症協会さいたま市地区】 |
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| 団体からのコメント |
| 埼玉県自閉症協会さいたま市地区は、さいたま市在住の会員で構成されています。会員間の親睦、情報交換などのため行っている行事は、地区会、施設見学会、お買い物会などです。また県支部主催の行事にも参加、活動しております。 |
| 【障害者(児)の生活と権利を守るさいたま市民の会】 |
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| 団体からのコメント |
| 私たちの会では、障害者(児)が人間として市民として生き生きと学び働き暮らすことを保障するため、障害者・家族の切実な要望に基づき行政との話し合いをし、会員同士の親睦を深める文化活動や、学習活動をしています。 |
| 【さいたまダウン症連絡会】 |
| 代表者名 |
: |
佐藤 美也子 |
| TEL/FAX |
: |
048-861-9582 |
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| 団体からのコメント |
| 麦の会・コスモスの 2 つの会が連絡し合っています。生後間もなく障害がわかるダウン症児を育ててゆく家族ができるだけ安心して子育てできる様、仲間同士サポートし合い年代別の集まりや合宿、学習会等を通して交流しています。 2つの会発足当時、幼かった子供達も成長し、現在は0歳から30代くらいのダウン症児・者の親の会となっています。 |
| 【ノーマライズうらわ】 |
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| 団体からのコメント |
ノーマライズうらわは、障害者も健常者もともに地域で暮らしあえる場をつくっていくことを目的に、2001年に発足しました。
グリーンフィンガーズという地域デイケア施設を運営しています。グリーンフィンガーズには、みどりを愛する人、みどりを育てるのが上手な人という意味があります。みんなで育っていきたいという思いが込められています。現在、パウンドケーキを作って販売しています。地域の人たちにグリーンフィンガーズのことを知っていただき、ともに住みやすいまちにしていくために少しずつ歩みを進めています。 |
| 【OMIYAばりあフリー研究会】 |
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| 団体からのコメント |
私達は障害を持つ、持たないに関わりなく、地域の中で普通に暮らしていきたい、みんなと同じ学校に行った り、いっしょに働ける場も作っていきたい、そんな思いを持って活動を続けているグループです。 |
| 【さいたま市精神障害者当事者会ウィーズ】 |
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| TEL/FAX |
: |
048-837-5491(竹内宅) |
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| 団体からのコメント |
私たちは精神障害者の本人たちの会です。月1回のミーティングやソフトバレー部などの活動をしています。
毎月ウィーズ通信も発行しています。
孤立してしまいがちな当事者の親睦・情報交換が主な目的ですが、未だ残る精神病への偏見・差別を乗り越え、誰もが生きやすい世界の実現を目指しています。 |
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